最近東京や大阪で活発に開催されているワクセル交流会とは

嶋村吉洋さん主催ワクセル出版でも扱って欲しい「そろそろ、お酒やめようかな」と思ったときに読む本

こんにちは。大関です。

このブログの運営者の『嶋村吉洋(しまむらよしひろ)』さんが主催するワクセルが最近ワクセル交流会を頻繁に開催しています。

ワクセルの総合プロデューサーの『住谷知厚(すみたにともひろ)』さんのXを見ていると頻繫にワクセル交流会の報告が上がっています。

開催場所も東京だけでなく大阪でも開催されており、輪が広がっています。

ワクセル交流会から広がった縁で新しい事業につながる

 

ワクセル交流会には様々な人が参加しています。

参加者に共通しているのは仕事を頑張っていて、今よりも活躍の場を広げたいと思っているということです。

特に個人事業主の方の参加者が多く、オリジナルの商品や自分だけの技術を持っています。

しかし商品だけあってもそれを広げることに苦戦していることがあります。

また誰かにスポットライトを当てられる動画編集のスキルやクラウドファンディングのノウハウを持っていても、利用者を募集していることがあります。

そういった人がワクセル交流会に集まり、名刺交換して仲良くなり、コラボレートしていくという場所になります。

参加者の中には活躍の場を広げ、自身の活動をワクセルコラムで紹介して本を出版した人もいます。

ワクセル交流会から人脈が広がり、コンテンツや選択肢の幅が広がることはとてもいいことだと思います。

 

ワクセル交流会を住谷知厚さんはとにかく飲む場所と言っていますが

 

個人事業主の人が多いとか、オリジナルの商品や自分だけの技術を持った人が集まると言われると、中々敷居が高く感じる方もいるかもしれません。

しかし、ワクセルの総合プロデューサーの住谷知厚さんはワクセル交流会をとにかく飲む場所と言っています。

つまりお酒が好き、人と話すのが好きという方も大歓迎ということですね。

少し前の住谷知厚さんのXではこんな投稿をされています。


お酒の話なので住谷知厚さんがウッキウキで投稿していることがわかります。

住谷知厚さんはただ飲んでるだけと言ってはいますが、知り合った方の良い部分を見つけることがクセづいています。

お酒なら交流会で実際に飲んで気に入って購入する人がいるかもしれません。

またその場で感想を聞いて味を改良するきっかけになるかもしれません。

その感想も消費者目線というよりは個人事業主の方が多いので商売人目線も混じった感想を聞くことができると思います。

そしてお店を経営している参加者がいれば仕入れたいという方がいて販路が拡大するかもしれません。

人との出会いによって仕事も人生も大きく変わる時があります。

WORKOUTは継続しながら活躍の場を広げていきましょう。