ワクセル総合プロデューサーの住谷知厚さんが本を出版しました

ワクセル嶋村吉洋も読む書籍、本

こんにちは。大関です。

ワクセル総合プロデューサーの『住谷知厚(すみたにともひろ)』さんがこの度、本を出版しました。

ワクセルはこのブログの運営者の『嶋村吉洋(しまむらよしひろ)』さんが主催するソーシャルビジネスコミュニティです。

ワクセル総合プロデューサーの住谷知厚さんについて

 

住谷知厚さんは現在、スープ屋さんの経営やイベント事業、地方創生事業など多岐に渡って活動をしています。

ワクセル総合プロデューサーも様々な活動を行なっている肩書のうちのひとつ。

これだけの顔を持っていると今、なんの仕事をしているのか混乱してしまいそうですね。

様々な仕事に優先順位をつけ、一つひとつ着実にこなしていく必要がありますが、どのように時間管理をしているのかも気になると思います。

そもそもワクセルのコラボレーターは1500人以上おり、それぞれとプロジェクトを進めています。

それぞれコミュニケーションの濃淡はあれど、超人的な働き方をしていると思います。

その住谷知厚さんがどうやって働いているのか?働く時に大切にしている事は何か?が書かれた本が出版されました。


出版された本からも伝わる人生成功学校を作りたいという目標を持つ住谷知厚さん

 

ワクセル総合プロデューサー以外の肩書に関して上記で触れましたが、出版された本の中では住谷知厚さんが実際にどう自己紹介しているかも書かれていました。

そしてどうやって仕事を進めているかですが、それは誰もが知るような仕事の基本を押さえたものになっています。

例えばメモをとるという事も書いてあります。

メモの大事さは社会人になる前のアルバイトの時にも言われたような事だと思います。

しかしどのような意図でメモをするのか?や、どんなスピード感で仕事を行うかはこだわりが溢れています。

そして文章の端々に「〜と教えてもらっている」など身近に生きた手本がいる事が伺われます。

住谷知厚さんは「人生成功学校」を作るのが目標と言っており、率先してまずご自身が学んでいるという事が伝わってきますね。

そんな住谷知厚さんは昔は実はやんちゃで武闘派だったようなので、まずはそのバイタリティを真似るためにもWORKOUTで体作りを継続しましょう。